2010年4月2日金曜日

Konx-om-Pax

最近はもうインターネットで良質な音楽が聴きたい放題ですね。

良いアーティストほどネット上で無料公開しています。

聴いて良かったら買ってくれと。

そこで無料公開と言えばMixtapeです。

こちらのアーティスト、Konx-om-Paxの作品も良いです。

デザイナーさんが仕事しながら聴くと良いんじゃないでしょうか。

聴き始め日本人には太田胃散のCMにしか聴こえてきませんが、

すぐに素晴らしい音楽になります。

あ、でも逆に眠くなってしまうかもしれません。

どっちやねん。

いいなと思ったらリンク先から大量に色々聴けたり

落とせたりするのでやってみてください。

しかしネットで音楽を掘るのは難しい。

実際に現物がないのでなんか違和感があるんです。

やはりレコード屋さんに直接行って掘りあさる方が好きです。

ネットなんてなかったですから、本で調べたり、

ジャケットに書いてある店員さんの説明読んだり...。

一通り買った後は以前に買ったアーティストのthanks欄に記載してある

アーティストを片っ端から買ったりしてました。

あと気に入ったバンドと同じレーベルのアーティストとりあえず全部買うとか。

それと定番のジャケ買いね。

失敗もしましたが、週に一度の芋掘り、楽しかったなぁ。

2010年3月27日土曜日

Tower of Sun


まーた万博行っちゃいました。

40周年で色々イベント続きますねー。

今日は太陽の塔の目玉の点灯式です。

お天道様がお点灯〜ゆ〜てぇ!

えっと調べると点灯したのは愛知万博の時に一日だけ。

なので継続的に点灯させるのは今回が40年振り。

毎日23時まで光ってるらしいです。

目が光った瞬間歓声が沸きました。

これはほんと、肉眼で見る方が感動がデカイです。

やっぱ肉眼、眼肉ですよ眼肉!

千里だけに千里眼ですね、ハイ!

その後、レーザーで絵が映し出されたり花火上がったり

時間は決して長くなかったですが凄く楽しかったです。

さすが千里中央、大阪の桃源郷であります。

2010年3月24日水曜日

ricardo cavolo


スペインの凄く可愛い絵を描くアーティストです。

凄く可愛い絵で、凄く可愛い絵です。

刺青の入れ方もツボです。

入ってる柄がまた凄く可愛い絵なんですよねー。

彼のフリッカーでも凄く可愛い絵が沢山見れます。

ラモーンズの絵とかも凄く可愛い絵で描かれてますよ。

この凄く可愛い絵のTシャツ欲しいなー。

2010年3月22日月曜日

radiko


USTREAAMに続きまたもや気になるウェブサービスが。

これはPCでラジオが聴けます。FM、AM問わずです。

こういうサービス待ってた人も多いんじゃないでしょうか。

ただ、今はまだ住んでる地域のものしか聴けないみたいですね。

これ地方の放送もいけたら大阪以外に住んでる人に

FM8◯2の中島ヒ◯トのウザさを知らしめる事が出来るのに。

あ、でもあのウザさは関西人だから感じるのかな?

いやぁ、しかし!

「ネットは広大だわ」


2010年3月19日金曜日

My Dream

こんな夢を見た。

突然のタイムスリップから始まった。

ふと気がつくとそこはどうやら過去の中国。

しかも自分の性別が女性になっている。

年齢は50代くらい。

娘がいる。そしてその娘との記憶もある。

辺りを見回すと市場らしき物が。

とりあえず行ってみようと思いある店に近づく。

そこは映画に出てくるような中国人の肉屋。

吊られた肉、豚か何かと思い見てみると...

明らかに人間の腕や足。

でかい釣り針みたいなのにぶら下げられている。

しかも生肉だけではなく、ある程度煮込まれた物も。

大きな鍋、中はドロドロの血ともスープとも言えぬ

何かしらの液体。

その中に店主が手を突っ込み引っぱり出した物は、

湯気が上がっている人肉。

ケンタッキーのチキンのように

人の手の部分を持ち腕にガブッとかぶりつく民衆。

そして店頭には人の顔がまるで豚の顔のように鎮座。

アイキャッチの如くにディスプレイされている。

場面が急に変わり、バスに乗っている年配の女性。

それはさっきまでの自分。

自分を見てみるとさっきまで娘だった女の姿になっている。

バスの女性は手を振っている。

どうやら元の世界に帰れるようだ。

そして、目が覚めた。

短いけどインパクトのある夢だった。

この夢が導き出している僕の深層心理は.........

そう画像のフレディ・クルーガーが着ている

赤×緑のボーダーのセーター。

そのセーターが欲しいと言う事だ!

もう、10年も探してるけどベストな幅、配色の物がない!

2010年3月18日木曜日

Stephen Rothwell


まるで本当にその世界があるかのような見事なコラージュ。

こんな世界、戻ってこれるなら行ってみたい。

戻ってこれるならね!

2010年3月17日水曜日

Joshua Hoffine


ホラーフォトグラファ。

結構グロイ描写もあるけど、あまりそんな感じはしない。

もっと作品増えてほしいです。